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まさに鬼速!注文から10分で食料品や日用品が届く「OniGO」で、日々の買い物がラクラク!

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提供:OniGO 制作:みんなの経済新聞ネットワーク 取材:二宮良太 撮影:上米良未来

テクノロジーの進化により生活の便利さや快適さを飛躍的に高めるサービスが次々に登場している。自分に合ったサービスとの出会いによって、自身のライフスタイルが変化するケースも増えているようだ。注文から10分で食料品や日用品を自宅などの指定された場所に届ける「OniGO(オニゴー)」のユーザーからもそうした声が多く聞こえてくる。

子育て世帯やシニア層を中心に「即配サービス」が受けている理由

写真は今回取材した「OniGO自由が丘店」。

ある子育て中の家庭では、スーパーでの買い出しに大きな負担を感じていた。外出の準備をしてベビーカーを押して店舗に向かい、好奇心いっぱいの子どもをなだめすかしながら買い物していると、軽く1時間はかかってしまう。頻繁には来店できないため食材を多めに買っておくと、結局、冷蔵庫の中で期限切れになることも多々あった。

それが注文からたった10分で食料品などが自宅に届くOniGOの即配サービスを利用し始めてから、買い出しにかかる時間や労力の負担から解放されたうえに、好きなタイミングで気軽に注文できるため、冷蔵庫のストックを気にする必要もなくなった。

こうして育児の慌ただしさが緩和され、子どもとの関わりをもっと大切にしたり、料理などの家事に時間をかけたりできるようになった…。

OniGOは、店舗での直接販売を行っていない宅配専業のネットスーパー。その大きな特長は、スマホアプリで注文をすると、生鮮食品や日用品などを10分で届けてくれるということにある。子育て世帯のユーザーを始め、重い物や大きな物を運ぶのがつらいというシニア世代、1人暮らしの単身世帯など利用層は幅広い。「調理中に食材や調味料が切れていると気づいた」「雨が降っていたり寒かったりして外出したくない」「晩酌中におつまみが欲しくなった」といった利用も多くあるようだ。

2021年6月、目黒区に1店舗目をオープンして以来、23区内では目黒区を始め、世田谷区、品川区、大田区、中野区、新宿区、渋谷区、杉並区、練馬区の一部、西東京市、武蔵野市、三鷹市の一部へと対応エリアを拡大している。エリア内では、オレンジ色のジャケットを着たOniGOのライダーが電動アシストサイクルを走らせて宅配する様子が日常的な光景になりつつある。

生鮮食品から赤ちゃん用のオムツまで。生活に必要な食品や日用品は大抵そろう

操作方法が分かりやすいスマホアプリからスピーディに注文できる。

OniGOでは、注文はスマホアプリまたはPCから行う。カテゴリー別に商品が分類されているため、目的の商品をすぐに探すことができる。実際の店舗では、欲しい商品が置いてある棚まで移動しなければいけないことを考えると、スワイプ一つで商品を探せるのは本当に楽だ。

欲しい商品をサクサクとカートに入れて、あっという間に買い物が完了する。注文後は店舗とリアルタイムでやり取りできるチャット画面が表示され、「置き配」などの要望を伝えられる仕組みになっている。

自由が丘店の商品棚の様子。注文にスピーディに対応するため、番号順に商品が整理されている。

OniGOでは、1,500~2,000品程度の商品を取り扱っており、ジャンルは幅広い。商品構成は、野菜や果物、精肉といった生鮮食品やお米、ドリンク、酒類、冷凍食品、お菓子、洗剤・トイレタリー、オムツと様々。

店内には大型の冷凍・冷凍庫を完備し、品質保存も万全である。

肉や魚、野菜、卵・乳製品などスーパーマーケットと変わりない生鮮食品を取り扱う。料理をしながら足りない食材を注文する人もいるという。

野菜などの生鮮食品に関しては、「実物を見てから買いたい」という声が寄せられることを予想し、「商品が気に入らない場合は返品可」というルールにしている。しかし、野菜は有機栽培にこだわるなど商品の品質は高く、厳しい基準で検品していることもあり、実際に返品されるケースは滅多にないという。また、「食洗器用の洗剤を置いてほしい」など、地域のユーザーから商品追加の依頼を積極的に受け付けており、1週間程度でスピーディに対応することが多い。

商品価格は地域のスーパーと同程度で、配送料は300円のみ

他のネットスーパーで商品を注文する際、配送日や時間帯を指定した場合は商品を受け取るために在宅しなければならず、1日の予定が縛られてしまいがちだ。最近では置き配も主流にはなってきているが、生鮮食品であれば長い時間屋外に置いておくわけにもいかず、配達予定時間は自宅にいることが必要不可欠ではないだろうか。

ただ、OniGOであればその心配はない。10分程度の短時間で配達してくれるため、時間的な拘束はほとんどない。短時間の配送ゆえ、冷凍品や冷蔵品の品質を劣化させずに配送できるという利点も大きい。

また、常温商品はもちろん、冷蔵・冷凍商品、お米などの重たい商品なども配送料300円で届けてくれるから驚きである。300円で買い物にかかる時間や労力を大幅に節減できるのなら、かなりリーズナブルと感じられるのではないだろうか。

店頭には配達用の電動アシストサイクルが並ぶ。

配送料300円とお得に感じる分、取り扱い商品の価格が割高なのでは?と思うかもしれないが、価格はすべて市場調査にもとづいて地域のスーパーと同程度に設定している。セールなども定期的に開催しており、配布しているクーポンと併用することで、お得に商品を購入することが可能だ。

たった10分での宅配を可能にする店舗オペレーション

それにしても、「どうすれば、たった10分で届けられるのか」と疑問を抱く人も多いに違いない。そこで、ユーザーからは見えない店舗オペレーションについて簡単に紹介したい。

まず注文が入ると、店舗に常駐するピッカー(倉庫内から該当する商品を集める担当者)の腕に装着されたスマホに商品の画像や商品番号が表示される。

ピッカーが棚から注文された商品を手に取り、指に装着したリーダーでバーコードを読み取ると、次の商品がスマホに表示される。もしピッカーが注文された商品とは異なる商品のバーコードを読み取ると、次の商品の表示に進まず、誤配送が未然に防がれる仕組みとなっている。

ピッカーはこうした順序により1~3分程度で商品を梱包し、それを受け取ったライダーが電動アシストサイクルで送り届けるという流れだ。

各店舗の配送エリアは、おおむね半径1~2kmの7分以内でデリバリーできる範囲に設定されている。なお、ライダーはすべて自社雇用としており、「このルートで行くと安全で時間も短縮される」などと、日々、チームで情報共有して配送品質の向上に取り組んでいる。

期間限定!自由が丘経済新聞の読者限定クーポンプレゼント

2022年6月30日までの期間限定で、OniGOアプリをダウンロードして初めてご利用いただいた方を対象に、OniGOで使える20%OFFクーポンプレゼント(2022年5月更新)。このお得な機会に、ぜひOniGOのサービスを体感して欲しい。

食材や日用品は自分で買い出しに行くもの――。少し発想を転換してそんな習慣を見直し、OniGOのサービスを試してみたら、より自分らしい時間の使い方のできる新たなライフスタイルに近づくことができるかもしれない。

INFORMATION

簡単&スピーディ! 「OniGO」アプリの使い方

  1. まずは「OniGO」アプリをスマートフォンにダウンロード!

  2. 「お届け先」「携帯電話番号」を入力して、SMS認証を行うと、ユーザー登録が完了!
  3. 商品カテゴリ別の見やすい画面で、買い物をお楽しみください!
  4. 「お名前」「配達先」を確認し、「クレカ情報」を保存して注文完了!
  5. 注文後は、チャット画面でライダーとやり取りできます。ご要望があればお伝えください。
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