プレスリリース

【兵庫初進出!】もんじゃの聖地月島に本店を構え、東京駅でも大行列の「月島もんじゃ たまとや」が姫路駅すぐの協和通り商店街に開店

リリース発行企業:株式会社KISSUI GROUP

情報提供:


城下町・姫路の街並みに調和するデザインの外観(画像はイメージ)

株式会社KISSUI GROUP(本社:東京都月島、代表取締役:加納史敏)は、2026年11月6日(金)18時30分に姫路駅から徒歩3分の協和通り商店街に、「月島もんじゃ たまとや 姫路」をグランドオープンする。
「月島もんじゃ たまとや」とは
「月島もんじゃ たまとや」は、もんじゃ焼きの本場・東京月島に本店を構え、東京駅、天神ワンフクオカビルディングでも連日大行列の人気店。
魚介・鶏がら・香味野菜を合わせ毎朝炊き上げる自家製だしを使ったもんじゃ焼きに、
創業店主の家業である明治四年創業の豊洲水産仲卸から仕入れる目利きが厳選した海鮮一品、焼き魚、珍味など、魅力的な"肴"を数多く揃える。
目の前で熟練のスタッフがもんじゃ焼きや鉄板料理を1品ずつ焼き上げるサービスが特徴で、ライブ感あふれるエンターテイメントとして楽しむことができる。

たまとや月島本店 (月島もんじゃストリート)


たまとや天神 (天神ワンフクオカビルディング)

たまとや東京駅 (東京駅)


もんじゃ焼きや逸品料理は目の前で熟練のスタッフが一枚一枚丁寧に焼き上げる

今回「月島もんじゃ たまとや」が出店する「協和通り商店街」は、JR姫路駅からすぐの歴史あるアーケード商店街。近接するみゆき通りなどとともに、姫路駅と姫路城を結ぶエリアの裏手や横道として複雑で活気あるネットワークを形成してきた。

駅から程近く、姫路城との間にある協和通り商店街は市民生活と観光拠点の二面性を持った商店街である

店舗の特徴
この店舗のデザインを手掛ける、株式会社TRANSFORMは、「答えはカタチを変える。」をコンセプトに、店舗デザイン・空間設計・施工管理をトータルで展開する企業。定型の正解を押し付けるのではなく、お客様一人ひとりの想いや個性に真摯に向き合い、対話の中からそれぞれの「答え」を導き出す空間づくりを大切にする。
本店舗は、姫路の繁華街において周囲と同化させるのではなく、屋号の見せ方や色彩、異素材の組み合わせによって高級感を出し、他店とは一線を画す佇まいをあえて実現している。外観にはメタリックなブロンズ調の素材を採用し、ここだけ別世界へ迷い込んだかのような雰囲気を演出。内観はトリッキーな建物の構造を活かし、入口側と奥側で視線の抜け方が変わるよう設計されている。暖簾をくぐった瞬間はカオスな空間からくる高揚感を感じながらも、一度腰を下ろせば落ち着いた上質な空間が広がり、外観との一体感を感じさせる仕上がりになっている。

入り口と奥とで高低差のある建物の構造をいかし腰掛ける場所によって見え方が変わるデザインになっている

料理について
料理には、代表の家業である明治四年創業の豊洲市場水産仲卸から仕入れた新鮮な海鮮をふんだんに使用。魚介・鶏ガラ・香味野菜を独自にブレンドして炊き上げた自家製だしが絶品。素材の魅力を最大限に引き出したもんじゃ焼きが楽しめる。
名物の「明太子もちもんじゃ」は、創業店主の家業の豊洲水産仲卸から直送された大ぶりな明太子を丸ごと1本使用した、見た目にも華やかな一品。自家製だしの旨みと明太子の豊かな風味が重なり合い、「月島もんじゃ たまとや」を代表する人気メニュー。
もんじゃ焼きは、プロの焼き手がすべて目の前の鉄板で焼き上げるため、初めてのお客様でも安心して楽しめる。

一番人気の「明太子もちもんじゃ」。オススメはチーズトッピング、チーズは明太子&餅と相性抜群。

その他にも、豊洲市場で目利き厳選した旬の海鮮や珍味、厳選した一枚一枚をじっくり調理場で仕上げる焼き魚、目の前で調理される鉄板料理などを取り揃える。

「いかの丸焼き(肝醤油)」刺身でも食べられるスルメイカを濃厚な肝とバター醤油で焼き上げる逸品。



店舗概要
「月島もんじゃ たまとや 姫路」
【オープン日】2026年11月6日(金)18:30〜
【所在地】〒670-0927 兵庫県姫路市駅前町306
【アクセス】JR姫路駅 徒歩3分
【営業時間】11:00〜23:00
【店休日】無休
【広報担当者】関水
【電話番号】03-6264-3747
【FAX】03-6264-3748
【メールアドレス】press@kissui-grp.com